健康住宅コンセプト

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化学建材の

健康被害から

子どもを守りたい…

サンゴの漆喰の

健康住宅

お子さまが健康に育つ家を作りたいという声

床に寝そべる少女

 当社が新築住宅を開発するにあたって、「お子さまが健康に育つ家を作りたい」という声がありました。家族のための大事な家づくり。みなさまがお子さまのことを考えるのは当然のことです。

 なんとなく、工業製品ではなく、天然素材を使えば体にやさしい住宅ができるのではないかと考えました。

​ しかし、調べてみると、住宅が健康を害することは多く、驚くことに、世間で出回っている「健康住宅」でさえ、健康被害の可能性があるということが分かってきたのです。

「自然素材」にはニセモノがある

 「自然素材」を扱う住宅は増えてきました。しかし、それが「ニセモノ」という可能性があることを知りました。

 自然素材を使っていても、部分的にしか使用していないものもあります。工業製品の建材の中には特に建築直後に有害物質が発散され、悪い空気や粉末が子供やペットの口にはいることも考えられます。

​ そうです。「自然素材」を謳うニセモノの自然素材住宅があるのです。そこで当社は「本物の自然素材を使用した健康住宅」を開発に着手しました。

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ある出会いが提供価格の壁を解決!

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 「本物の自然素材を使用した健康住宅」ともなると、材料が高額で、そのままだと一部のお客さまにしか提供できないものとなってしまいます。

 その壁を前進させたのが、全国6,500の工務店ネットワークを擁する東証一部上場の株式会社ナックと提携を開始させ、共同購入などコストダウンも実現させました。

​ こうして肌に触れる部分は健康被害の心配を極力抑えた「本物の健康住宅」をご提供することになりました。

なぜサンゴの漆喰の健康住宅を建てるといいのか

私たちがご提案するのは
安心・安全で、
すこやかに暮らしていくための
健康住宅。
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家を建てたいというとき、思い描くのは未来の家族の姿、いつでも笑顔でいてほしいから、夢や希望をかなえてくれる家、災書に強く安心して暮らせる家、そして、環境やエネルギーにもやさしい家をつくりたい。私たちはそんなお客さまの思いをかたちにするお手伝いをしています。しあわせな未来を簗くために家は家族の健康を育む場所でなくてはなりません.私たちがご提案するのは安心・安全で、すこやかに暮らしていくための健康住宅。

構造材や床板、壁板はもちるん、壁紙や接着剤にいたるまで自然由来の建材を使用した本物の自然素材の家です。また、木材などを利用することは森林大国といわれる日本の資源の有効活用や環境保全にもつながります。自然とともに生き、自然に癒される家。人にも環境にも配慮した未来志向の家づくりをめざしています。

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抗菌・抗ウイルス沖縄サンゴの漆喰
インフルエンザウイルスを99.9%
不活化する「珊瑚のいぶき」の力

漆喰の原料でもある消石灰は、あらゆる菌・ウイルスを死滅させる効果があります。そして、インフルエンザウイルスは99.9%不活化させることが実証されています。
鳥インフルエンザが流行した際に、養鶏場を白い粉で消毒している様子をTVで目にした方も多いのではないでしょうか?その消毒剤こそが消石灰です。
消石灰を原料とする漆喰もまた、強アルカリ性の環境を作ることで、あらゆる菌・ウイルスを死滅させます。
原料である石灰岩はサンゴなどが蓄積してできたものです。サンゴもまた、消臭・調湿だけでなく、ホルムアルデヒドなどの有害物質の吸収・分解効果が実証されています。そのサンゴの粉末に漆喰を混ぜ合わせたものが、「珊瑚のいぶき」なのです。

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「珊瑚のいぶき」ができるまで

漆喰の原料となる石灰岩は
サンゴなどが積もってできたものです。石灰岩を加工してできた消石灰に、糊などを加えたものが漆喰。それを綺麗に粉砕した珊瑚の粉末に混ぜることで、珊瑚のいぶきが完成します。

なぜ「ビュッフェ住宅」なのか

せっかく家を建てるのに、
金額や予算のことに
頭を悩ませるばかりじゃ
​楽しくない!

結局全部でいくらになるのかすぐに知りたいけども…。 
これを使ったらいくら、あれを使ったらいくら、見積り、見積り、見積り…。

​そこで、食べ放題のビュッフェみたいに、「決まった価格で好きな素材を自由に選べる」わかりやすいスタイルなのが「ビュッフェ住宅」です。

ビュッフェ

なぜリフォーム店が新築を建てるといいのか

​代表取締役 戸崎寛行
新築時の工務店にどうして
リフォームを頼まないのかという疑問

私はこれまで長年リフォーム専門店として従事する間、
あるひとつの疑問に行きつきました。
それは、
「どうして新築時の工務店にリフォームを頼まないのか」
ということ。
弊社はほとんど新築の実績がありません。
ということは、弊社にリフォームをご依頼される
お客さまはほとんど新築時の工務店に頼まなかった方々ということになります。


いろいろな理由が考えられます。リフォームは高額だった、新築の建設時や完成時に何らかの不満が
あったとか、完成後疎遠になってしまいリフォームを頼みづらくなってしまったなど…。


われわれがリフォームをやってきて重視してきたことは「お客さまのご満足」です。リフォームは新築に比べると難しいです。改装前の建物の状態をわかっていないとやれないからです。事前の調査ではわからないことも多く、想定外のことがあり得るなかで、お客さまにご満足していただくには、多くの経験とレベルの高い技術力、それにお客さまへの十分なご説明が必要となります。


満足のいくリフォームのほうが満足のいく新築より難しいのです。リフォームで「顧客満足優良店」の受賞を何度もしている弊社だからこそできる満足度の高い住宅をご提供できると確信しています。

着工前の打ち合わせが重要です

弊社では契約時やその前後に必ず「着工打ち合わせ」を行います。いわば現場のルールづくりです。
住宅建設は色々と心配ごとが考えられますが細かく決めていきます。騒音、埃 、駐車、挨拶回り、施工時間帯の徹底などの近隣への配
慮や防犯対策がそうです。
また報告、連絡、相談方法の徹底などもしっかりと決めます。

「うまくいった工事」イコール「コミュニケーションがとれていること」

弊社がこれまで長くリフォーム業を行っているノウハウがございます。恥ずかしながらご迷惑をお掛けすることもありました。しかし、これらの経験を生かすことができます。
たとえば建築工事は、お客さまは専門家でないため、完成の詳細をうまくイメージすることができないため、完成後がっかりしてしまう恐れがあります。ただ、こうしたことはコミュニケーション不足が原因ということが経験上わかってきました。

お客さまの事情にあわせて、ネット上で報告や写真を共有したり、長期の工事の場合はわれわれとお客さま合同で定期的に中間打ち合わせ(現場会議)を行ったり、コミュニケーションをとることを重視し、そのための工夫をしております。

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ホームプロ顧客満足優良店を
4回受賞いたしました。
  
                            
リフォームサイト利用者数7年連続№.1(*)のホームプロでは、「ホームプロ表彰」として加盟会社の1年間(4月~3月)の活動を表彰しています。(*2015年10月リフォーム産業新聞による)                            
                            
リフォームを実際に行ったお客さまから、その施工を行ったリフォーム会社に対して、5段階の満足度評価を頂いてます。                            
1年間に頂いた評価を各社ごとに集計し、10件以上、評価の平均が4.75点以上の会社を「顧客満足優良会社」として表彰しています。                            

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